とうとう 拡大鏡10倍サージテル!!!!(^ヘ^)v


今まで拡大鏡は8倍のサージテルを使用していましたが、去年10倍が発売し、とうとう私も10倍サージテルにしてしまいました 😀 8倍でも十分見えるのですが10倍だとよりよりより見えるんですね(笑)もちろん高倍率の場合、顕微鏡を使用するのも方法ですが、私のような臨床医は、同時に数名の患者さんを診察することも多く、顕微鏡は可動性にかけます。理想的には一人の患者さんに1〜2時間かけた治療を行い、顕微鏡使用のもと治療がいいとは思うのですが・・・・ 🙁 とにかく私には、拡大鏡はどんな治療にも欠かせない大切な相棒です 🙂 現在、拡大鏡なしでは治療は行いませんと断言しても良いくらいです!歯科医の皆さんにもお勧めです。世界が変わります ;-)本当の意味です精密治療です 😀

「インプラントのための骨採取・骨移植・骨造成テクニック」


先日、講演していただいた明海大学歯学部 口腔顎顔面外科学1教授 嶋田淳先生のDVD著書をご紹介します 🙂
「インプラントのための骨採取・骨移植・骨造成テクニックーワンランクアップに役立つ 基礎からアドバンスまでー」(クインテッセンス出版)
こちらの著書はDVDがついており専門的になりますが上顎洞から内視鏡カメラでソケットリフト法を撮影を行うなどなかなか観ることができない動画が満載です 😉 嶋田先生にお聞きしたところ年末に第2弾が出るそうです!大変楽しみです。文字や写真だけではわからない実際のオペが勉強できます。私のような初心者にも大変勉強になります。
嶋田先生にサインをいただいたので一緒にアップいたします 😀

北日本口腔インプラント研究会 定例会(^.^)


昨日は北日本口腔インプラント研究会主催の定例会があり、明海大学歯学部 口腔顎顔面外科学1教授 嶋田淳先生をお招きして「本音で語るインプラントの為の上顎洞の診断と術式並びに問題症例」と題した講習会を行いました 🙂
嶋田先生は日本を代表するインプラントの先生で、内容も濃く大変勉強になる内容でした。5時間にわたり講演をしていただきました。上顎洞という骨の薄いところにどのようにインプラント治療を行うのかをわかりやすく教えていただきました 😉
最後に北日本口腔インプラント研究会のメンバーで記念写真を撮りましたよ!そこで問題です、私(三嶋直之)はどこでしょうか?・・・・・・・・・
答えは居ません! 😛 なぜなら撮影しているのが私ですからね(笑)写真係は自分の写真が無いものです・・・(笑)